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おからクッキーは色々あるけれど、選ぶポイントはこれ!

販売されているおからクッキーはたくさんの種類がありますし、自作のおからクッキーのレシピもたくさん公開されています。自作のおからクッキーの中には、ダイエットから少し離れて、おいしさを追求しているものも多くあります。おからクッキーを自分で作っているうちに、「おいしさ」を優先したくなるようです。これらのおからクッキーも原材料がおからのため食物繊維が豊富で、便秘にお悩みの方にはうれしいです。おからクッキーの体験者が、おからクッキーを選んだポイントや感想をあげると、@ダイエット、A美味しさ、B栄養効果、C価格となります。ダイエットは次の欄をご覧下さい。A美味しさについては、プレーン、黒ゴマ、チョコ、かぼちゃ、アーモンド、抹茶等10種類以上あるので飽きることはないですね。一度に色々な味のおからクッキーを食べてみたいという誘惑にはご注意ですよ。B栄養面では、カルシウム、茶カテキン、カロチン、イソフラボン、ビタミンE、食物繊維、カカオポフェノール等、たっぷりです。C低価格をお望みの方は、簡単レシピでの自作おからクッキーもオススメです。

おからクッキーでダイエット!

おからクッキーと聞いて、頭に浮かぶのは「ダイエット」。おからクッキーをたっぷりの飲み物と一緒に食べると、3倍〜4倍に膨れるので、少量で満腹感を得ることができます。無理をしないダイエットとして、1食分をおからクッキーに置き換えたり、ダイエット中に空腹感が生じた時の間食用としてもおからクッキーは最適です。ダイエット時ではなくても、間食用としておからクッキーを食べれば肥満防止になります。また、ダイエットにはリバウンドがつきものです。ダイエットにより栄養分の摂取を制限すると、不足した栄養分を筋肉が補うため、筋肉量が落ちます。筋肉は余分な脂肪を消費する役割をもっているので、筋肉量が低下すると基礎代謝も低下します。このためダイエット後に食事量を戻すと、代謝できない分が脂肪として蓄積されてリバウンドとなります。これはおからクッキーによるダイエットでも同様です。リバウンドを起さないためには、代謝に必要な筋肉をできるだけ落とさずにダイエットを行うことです。蛋白質をとりながら無理のない筋力トレーニングや有酸素運動を続けることで、カロリー(脂肪)を燃やしやすくする体を作りましょう。

おからクッキー、納豆、ブラックペッパーで
メタボ彼氏のおつまみを!

メタボなお父さんやメタボ予備軍の彼氏のお酒のつまみに最適なおからクッキーです。シンプルレシピのおからクッキーです。材料は、生おから120g、小麦粉100g、引き割り納豆(40g〜50g)1パック、ブラックペッパー適量、水少々。生おからは、電子レンジで2〜3分暖めるとおから臭さが抜けます。蓋を開ける際は熱風注意です。引き割り納豆がない場合は小粒納豆を刻んでもよいですね。納豆好きや辛党の方のおからクッキーは、納豆2パック、ブラックペッパーたっぷり等お好み次第です。これらの材料をビニール袋に入れて混ぜるだけ。水は少量、おからと小麦粉がまとまる程度です。ベーキングは、生地を平らに延ばしてスティック状にするとビール用に食べやすいおからクッキーが、円筒状にまとめてスライスすればおやつ用おからクッキーとなります。厚さをそろえることが焼くムラをなくすポイントです。お子さんがいるご家庭では、混ぜるペッパーの量を少なめにして、焼く前に必要な分だけ振りかければ、ご家族揃っておやつやビールのつまみに最適なおからクッキーとなります。

Copyright © 2007 おからクッキー